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おすすめコース

Field trip in Tenri 日本最古の道、「山の辺の道」を歩こう【約13.5km】

イベントで天理市のブランディングプロデューサーであるgraf服部氏と一緒に歩いたコース(三輪--天理)です。

 

JR三輪駅

JR万葉まほろば線(桜井線)の駅で大神神社の最寄り駅。普段は無人駅(自動券売機 有)。土休日おび月次祭(毎月1日)にはボランティアが観光案内を行っています。年末年始・月次祭は係員が出札業務をしています。

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大神神社

三輪山を御神体とする日本で最も古い神社のひとつ。三輪明神の名で知られ、酒の神・薬の神と して各業界からも厚く信仰されています。拝殿の奥、禁足地との境には、独特の三ツ鳥居が建っています。 境内には、久延彦神社や狭井神社など見ごたえのある摂社が点在しています。

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玄賓庵

平安時代、桓武・嵯峨天皇に厚い信任を得ながら、俗事を嫌って三輪山の麓に隠棲したという玄賓僧都(げんぴそうず)の庵の跡。もと三輪山の檜原谷にありましたが、明治の神仏分離で現在地に移されました。

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桧原神社

三輪山の麓にあり、元伊勢とも呼ばれます。三輪山を御神体としているので社殿はなく、瑞垣の中 に珍しい三ツ鳥居(三輪鳥居)がポツンと建っています。  西側には柿畑や桃畑が広がり、鳥居の間から望む二上山への落日は絶景です。

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景行天皇陵(渋谷向山古墳)

字の名を取って渋谷向山古墳とも呼びます。日本武尊(やまとたけるのみこと)の父と伝えられる第12代景行天皇の陵墓とされています。4世紀後半の前方後円墳で、全長は300m、4世紀の古墳としてはわが国で最大の規模を誇ります。

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崇神天皇陵(行燈山古墳)

大和朝廷の創始者とされる第10代崇神天皇の陵墓とされています。字の名を取って、行燈山古墳とも言います。全長は242mの前方後円墳で周濠が巡り、大和平野が一望できる場所に立地しています。築造時期は4世紀後半の始め頃です。

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天理市トレイルセンター

山の辺の道沿いにある情報提供・休憩機能を備えた施設です。「地元の食材を使った食事」や、「県内の特産品」の購入ができます。 また、観光コンシェルジュが常駐しているので、山の辺の道周辺のトレッキングや、サイクリングを組み合わせた周遊観光、龍王山登山口として軽登山など、様々な観光情報を収集するのにおすすめです。 無料で水や温かいお茶をお飲みいただける給茶機もあります。 【年末年始の休み】平成29年12月28日~平成30年1月1日

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長岳寺

春のつつじや秋の紅葉と、四季折々に美しいたたずまいをみせる長岳寺は、天長元(824)年、淳和天皇の勅願によって空海(弘法大師)が開いたと伝えられる名刹で、俗に釜ノ口(かまのくち)のお大師さんとして親しまれています。中世の盛時には、広大な寺領と堂坊を有し、真言密教の大道場として知られていました。廃仏毀釈でさびれたものの、わが国最古の玉眼仏である本尊の阿弥陀三尊像をはじめ、貴重な文化財がよく伝えられています。

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念佛寺

門をくぐると庭から本堂へ続く小道。本尊は90センチの阿弥陀如来像で、足首があらわになっている珍しいもの。広い本堂でお参りした後、眺望のいい庫裡もおすすめ。小坊主君の石像が目印です。

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萱生環濠集落

南北朝時代から筒井順慶による統一まで大和の戦国乱世は長く、人々は自衛のために、村の周囲に濠をめぐらして外敵を防ぎました。これが奈良盆地に多く見られる環濠集落です。竹之内や萱生の集落には、今も濠の一部と竹やぶが残り、昔の面影をとどめています。

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竹之内環濠集落

南北朝時代から筒井順慶による統一まで大和の戦国乱世は長く、人々は自衛のために、村の周囲に濠をめぐらして外敵を防ぎました。これが奈良盆地に多く見られる環濠集落です。竹之内や萱生の集落には、今も濠の一部と竹やぶが残り、昔の面影をとどめています。

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せんぎりや

山の辺の道にある、たくさんの無人販売所のひとつ。苺は1つ1つヘタを取って、パックにつめて冷蔵庫に。揚げたてのおかきで小腹をみたし、お茶を飲めば、ちょっと休憩に最適。さらに、旬の野菜以外にも、アイスやビールは冷凍庫や冷蔵庫に。中でも、看板商品は「せんぎり大根」です。「切り干し大根」ではなく、「せんぎり大根」。その違いや食べ方は、お店で確認をしてください。さらに、数年にわたって、数多くの雑誌にも複数掲載されています。

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夜都伎神社

別名「春日神社」と呼ばれ、奈良の春日大社と同じ四神をまつっています。その縁は深く明治維新まで春日大社へ神饌をそなえ、若宮社殿と鳥居をたまわるのが恒例で、いまの本殿も明治39年に移築されたものです。萱ぶきの拝殿は、この地方では珍しく、懐かしくなる姿で親しまれています。

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天理観光農園Cafeわわ

山の辺の道の景色とともに、地元野菜で作ったランチやデザートをお楽しみください。雑貨コーナーでもかわいいグッズをたくさん揃えています。 10月10日~11月30日には、みかん狩りもお楽しみいただけます。(10:00~16:00)

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内山永久寺跡(記紀・万葉案内板)

 永久2(1114)年、鳥羽天皇の勅願により創建されたと伝えられる永久寺は、盛時には五町四方の寺域と五十余の堂塔を有し、「関西の日光」と呼ばれるほどの大寺院でした。しかし、明治時代の廃仏毀釈によってすべて失われ、貴重な寺宝も散逸してしまいました。今ではわずかに本堂池だけがその面影を残しているだけです。 石上神宮にある出雲建雄神社(いずもたておじんじゃ)割拝殿は、もと内山永久寺鎮守の住吉神社拝殿であり、廃仏毀釈の際、難を逃れ大正3年に石上神宮に移築されました。

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石上神宮

市街地の東山麓、鬱蒼とした杜の中に鎮まるのが石上神宮です。天理駅からスタートする山の辺の道の起点となります。  国宝七支刀をはじめ、白河天皇が皇居の神嘉殿(しんかでん)を寄進されたという拝殿など、多くの貴重な文化財を伝える境内は静寂そのもので、その中を自由に羽ばたく鶏の姿に、古き良き日本の風景を見ることができます。

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天理教本部神殿

天理教は教祖(おやさま)・中山みきにより、1838年に開かれ ました。神殿は、「ぢば」を中心に、四方に建てられています。 この「ぢば」を訪れることは、人間の故郷に帰るという意味か ら「おぢば帰り」と呼ばれています。この機会に、人々の祈りに 満ちた聖地を訪れてみてください。

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天理本通り商店街

天理の玄関口である天理駅(近鉄・JR)と天理教教会本部を結ぶ東西約1キロメートルのアーケード商店街。 天井が非常に高く解放感があり、天井近くの両側に梅を象ったレリーフが並びレトロな雰囲気です。 平成29年4月、駅前広場のリニューアルとともに、アーケード入口のデザインをリフレッシュ。駅前広場“コフフン”とイメージを統一し、人々が行きかうイラストや近隣スポットの案内も盛んで、駅前から山の辺へ続く、賑わいのある商店街をアピールしています。 巾の広い通路の両側に飲食店、青果店や多数ならび、天理教関連の神具や教具を扱う店舗も多く、天理スタミナラーメンの店舗もあります。学生のまち・天理らしく、近年は若い年代の人たちが起業して出店しています。 天理教の法被を着た信者さんも多く行きかい、月次祭(毎月26日)前後、春季・秋季大祭や夏のこどもいぢばがえりなど行事のある時節はかなりの人出となります。

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天理駅・天理駅前広場コフフン

JR万葉まほろば線天理駅と近鉄天理線天理駅が隣接しています。「山の辺の道」の起点・終着点として有名です。駅の西側にはバスターミナル、タクシー乗り場があり、広大な駅前広場の地下にある駐輪場は収容台数は自転車2,500台、原付300台を誇り、多くの学生たちが利用しています。「天理総合駅」とも呼ばれ、JRと近鉄が隣接。奈良各方面への観光・ビジネスに便利。 また、天理駅前広場コフフンには、屋外ステージやカフェ、子どもたちに大人気の巨大トランポリン等があり、たくさんの方の憩いの場となっています。 公式ホームページはコチラへ。(http://cofufun.com/)

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